CIDの謝恩会に行ってきました。
と言っても、非常勤講師な私は、週1しかみなかった生徒の「顔と名前が全部は一致しない」状態。
しかも、2008年度にみたのは2年生で、この謝恩会に来てるのは2007年度の2年生。
つまりは今回3年生になって卒業するのは1年前に教えた生徒なわけです。
さらに、ホテルの会場を借りての謝恩会なので、みんなドレスアップしていて、
特に女の子が化粧もバッチリで、+この年齢の1年での成長はめまぐるしいものがあり、
誰が誰かわからないわけで。
結局、生徒と卒業記念写真いっしょに撮って欲しいと頼まれたりもしましたが、
なんか作家として活動している他の非常勤の先生と話をしたり(むしろここぞとばかりに会うパターン)
逆に生徒でも作家が居たり(最近では高校からだけでなく4大や他の専門からも入学するらしいですからね)
いろいろ会うと「あーアレやるこれやるってやってないのが有ったりするな」と思い出す事も多々。
あー…作品も頼まれてたりし、作らないといけませんなー。
ジャンルが違っても、何かを作ってないと教えても説得力がなかったりとかも一理ありますよねー。




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